リーディング情報

ぽのの勝手気ままにマンスリーリーディング☆2020年4月版

気が向いたので4月からマンスリーリーディング情報のショートバージョンを書いてみようと思います☆

(定期的に毎月書くと思われますが、なんせ勝手気ままになんで保証はできません。笑)

いや〜。4月の情報を書きながら、グサグサ自分に突き刺さってしんどかったデス。笑

本当に自分と真剣に向き合う時代の到来〜♪ですね。
覚悟をもって生きねば☆

では、4月のマンスリーリーディングです。どぞ☆

4月のキーワード:『痛みを負う覚悟を。』

メンタリティをさらに試されるかのような月。

現実的は状況としてのコロナの拡がりが大きくなるかそうでないかの攻防戦の様相を辿りそうです。

この4月の状況下をどういうメンタリティで切り抜けるかでその後の個人個人が観る世界観に大きく差が出てきます。

4月の流れの特徴

今まで当たり前だった日常生活で忙しさから、見ずにスルーしていたこと、ごまかしていたこと、向き合うのがイヤだから避けていたこと、うすうす気づいてたけど決断を先延ばしにしていたことなどが目の前に突き付けられることがありそうです。

現状、外側の何かに逃げるという退路を断たれやすいような状況でもあるので、ここは逃げずに、痛みを負う覚悟で(変わることを受け入れる覚悟という意味)問題に真っ直ぐ向き合っていきましょう。

今この状況下できちんと向き合えたらな、後々、グッとよい流れにのっていける土台が築き上げられます。

とは言っても、もうすでに覚悟を決め行く方向性を定まっている人はまた話が別です。

4月になりさらに流れが加速しているので、足取りが軽く、自分の思った通り行動を起こしやすいので、もし、まだやろうと思っていて実行できていないことがあるのであれば、この4月の流れに乗って動き出すと良さそうです。

ただ、一方でタイミングを逃すとリカバリーが効かないので、思いついた時にすぐ行動できるよう常にフットワークを軽くしておく必要があります。

苦しい状況下に置かれたり、場合によってはギリギリになる可能性もありますが諦めず、自分が向かって生きたい方向性をまっすぐ見つめて真摯に目の前の状況に向き合っていきたいものです。

この4月を乗り切っていくポイント

具体的にどう乗り切っていけばいいのか、いくつかポイントを抑えてリーディングメルマガに載せる予定です♪

続きが読みたい方、気になる方は、よかったら登録してねー☆

個人的にどう乗り切っていけば良いのか具体的なアドバイスが欲しい方はは、体験リーディング単発リーディングをどうぞお申し込みください。

今のこの状況下だからこそ、本当に必要な人に利用してもらいたいと思います。

ABOUT ME
pono
一悟術リーダー(2級)、感情カウンセラー 1980年・大阪府生まれ。神奈川県在住。 自営業の父、専業主婦の母、4姉妹の末っ子として育つ。 現在は、夫、娘とともに、自由気ままなライフスタイルを実践&満喫中。さらなる自分らしく楽しい生き方を実現するべく、神奈川県三浦市へ移住。